仮想通貨の種類をまずは解説!【入門編】

仮想通貨をはじめよう!


と思ったら、まずはどんな通貨を購入しよう?


と思いますよね。


でも、仮想通貨=暗号通貨はなんと700種類超もあるんです…


投資初心者が詐欺に合わないためにも、


仮想通貨のざっくりとした種類を学んで


リスクを最小限に抑えましょう!

仮想通貨の種類はどのぐらいあるの?!

仮想通貨の種類は700種類超?

仮想通貨は実は700種類超存在します。


ここまで多いとどれを選んだらいいのか?


初心者は完全に迷ってしまいます。


ただ、仮想通貨には「格」があるのも事実。


取引高が多ければその分信頼性もありますし、


何より日本の大手企業も続々と参入してきていますから、


これらを参考に少額投資から初めていけば、


リスクは最小限に抑えることができます。


では、どんな仮想通貨を選べばいいか?


具体的な選定基準をお話ししていきます。

仮想通貨詐欺回避策の究極の秘訣とは?!

仮想通貨詐欺にあわないためにの一番のポイント。


それは、大手企業が参入している


大きい仮想通貨取引所が扱う仮想通貨を選ぶこと。


例えばなんですが、


ビットフライヤー。


ビットフライヤーの取り扱い通貨はビットコインとイーサリアムです。


そしてビットフライヤーという取引所は大手企業が株主として名を連ねているということ。



三菱UFJキャピタル、GMO、SBI、リクルートという


大企業から出資を受けています。


これがどういったことを意味するか?ですが、


ビットフライヤーという取引所が信頼に値するから、


大企業から多額の出資を受けている、ということですね。


それと日本国内の取引所では取り扱い件数が最大なので、


取引所として潰れるリスクも低い、ということです。


ビットフライヤーの取り扱い通貨はビットコインとイーサリアムですから、


まずは手始めにビットコインを少額から投資すると


リスクも低くていいでしょう。


他の仮想通貨を選びたい時は?

次におすすめなのが「コインチェック」。


コインチェックはベンチャー企業なんですが、


仮想通貨の取り扱い種類が多い取引所として有名ですね。


コインチェックが取り扱う仮想通貨としては、


・ビットコイン
・イーサリアム
・リップル
・ネム
・ライトコイン


他にもあります。


リップルはグーグルが出資していることで有名な仮想通貨ですし、


ライトコインはビットコインの分裂騒動の時に回避通貨として急騰した通貨です。


リップル=約20円、ライトコイン=5134円(2017/08/05現在)


の相場ですから、これからどんどん高騰していきそうな仮想通貨でもあります。


コインチェックはこれからの仮想通貨投資にいい取引所になりますね。


そしてそれぞれの仮想通貨にどの企業が参入しているか?


を基準に選べばまず間違いないと思います。

2017年仮想通貨ランキング!

実はここ数年、仮想通貨の取引高のランキングって変わっていません^^;


世界中の仮想通貨の取引高を見るには


以下のサイトがおすすめ。
↓  ↓  ↓

https://coinmarketcap.com/


2017年仮想通貨ランキング


ですが、


1位:ビットコイン
2位:イーサリアム
3位:リップル
4位:ビットコインキャッシュ
5位:ライトコイン
6位:ネム





と続きます。


つまりもう数年1位ビットコイン、2位イーサリアムは不動の地位を築いています。


こういった、世界中で多く取引されている仮想通貨を選べばまず間違いないと考えていいと思います。


参考になりましたら幸いです。


まみでした^^

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日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

ブログ管理人

ブログ管理の金山まみです。

2017年より仮想通貨投資始めました。

かなり稼げるので、

初心者でも無理なく稼げる

仮想通貨投資情報をシェアしたいと思います。

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